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メニエール病110番局長の矢島圭子です。メニエール病対策について、一緒に考えていきましょう。
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絶対騙されてる、こんな方法でメニエール病が治るわけない!

そういって家族みんなに反対されました。
ところが、3ヶ月過ぎた今、私のメニエール病は・・・

原因不明のめまいに悩まされ、医師にメニエール病と診断された私が、藁(わら)をもつかむ想いで解決方法を探し回った結果、やっとのことで探し当てた方法をご紹介するメニエール病対策ホームページです。
病因が分からないこのメニエール病に独りで悩み、孤独を感じながら闘病を続けている方々に「独りではありません」ということと、「解決法はあるのです」ということを伝えたくこのメニエール病110番を立ち上げました。最後までどうぞご一読ください。

完治している今だからこそ落ち着いてお話できる、
私のメニエール病の闘病体験談をご紹介します。

私自身、去年の3月に、これまで経験したことのない急に目がぐるぐると回るような強烈なめまいに悩まされました。医師から「メニエール病」と診断され聞いたことのない病名に恐怖を感じた事を覚えています。

医師から処方される薬は抗血栓薬、耳鼻科のめまいの薬とトラベルミン(鎮うん剤)の3種類でした。これらを頼りに使用し、発作的なめまいに対処する毎日でした。

当初のような、グラグラするようなひどい状態からは少しだけ軽くはなっていましたが、まだ依然として、めまいやふらつきがありました。耳鼻科で平衡感覚を調べるテストを受けました。目をつむって足踏みをするのですが、何度行っても左へ左へと曲がってしまいます。めまい、ふらつきが治っていないのは、このテストの結果からも明らかでした。

「もしかしたら治らないではないか?」こんな不安がつのる毎日でした。

そこで、自分なりにメニエール病に関する本やメニエール病患者さんが集うホームページでたくさん勉強して知識をつけることにしました。
医師から言われるがままに治療するのではなく、自分の方からこの病気に対して挑んでみようと思ったのです。

しかし、調べれば調べるほど、「メニエール病の知りたくなかった事実」を知ることになります。

それは・・・

「残念ながらメニエール病は治療法を確定する事はできない」

ということでした。

調べなければ良かったという気持ちと、周りにメニエール病と診断された人がいなかったため痛烈なまでの孤独感を味わうことになってしまいました。

テレビの音量も近所迷惑になるくらいに大きくしないと聞き取れないほど耳の聞こえも悪くなり、発作に怯える毎日を過ごし、また医師からの薬に頼り、治らないかもしれない病気に不安を抱きながら毎日を送る自分を想像したときに、生きた心地がしませんでした。

「完全に治らないのだったら、悩まない程度の軽い症状のまま抑えることができたらどれだけ素晴らしいだろう」

そう思うようになったのです。

その日から、私は医師の薬ばかりに頼らない、メニエール病の症状を抑える「本物」の方法を探す毎日が始まりました。

1 突然めまいに襲われるので出かけるのが怖い。
2 耳鳴りが止まらず、落ち着いて生活ができない。
3 発作的な吐き気があり、嘔吐してしまう。
4 めまいにより転倒して怪我をしてしまった。
5 耳の中がつまった感じがとれなくて不快。
6 聴力が落ちてきて人との会話が進まない。

メニエール病に悩む人は、それぞれ自分自身にしか分からない悩みがあります。私も同じような悩みをずっと抱えていたので、よく分かります。

しかし、いつまでもただ悩んでいるのではなく、自分自身でこの病気に対して前向きに何か改善できる方法を探してみようと思い、まずは「メニエール病に対する3つの心構え」というものを沢山の情報から共通するものを学びました。

1 体質改善(軽い運動で代謝を上げる、免疫力アップ)
2 食事療法(有効とされる食材や水分を積極的に摂る)
3 ストレス対策(趣味を楽しむ、睡眠をとる)

それぞれが、当たり前のようですが素晴らしい方法で、ひとつひとつを完璧にこなしていけば、悪化させる環境を良いものへと変えられると思いましたし、納得しました。

しかし、それらは簡単なことではありませんでした。

日々、メニエール病の発作に怯えながらの生活ですので、運動も集中できないし、趣味も心の底から楽しめません。それぞれを100%完璧にやろうとしてもできないのが正直なところです。「でも、にっくきメニエール病のためだったら全部完璧にやらなければ!」と最初は洗脳されたように思い込んでいました。ところが、その思い込みがかえってストレスになったのでしょうか、発作的なめまいが悪化してしまったのです。

私の性格からいって、今までいろいろな資格試験や勉強、仕事など、なかなか継続して続けるのが苦手なほうだったので、こういった継続しなければいけない努力は、ちょっとしたことを理由にしてすぐにサボってしまうのです。言い訳ばかりのナマケモノなんだなぁと痛感しました・・・。

ナマケモノでありながら、本質的な解決を望んでいる・・・。
そんな「欲張り」な私だったのです。

そんなときに、私の長い付き合いの友人のお母様が、十数年来も悩み続けた私と同じ病「メニエール病」だったと聞きました。

「メニエール病だった???」

「〜だった」ということは過去形の意味かとたずねたら、その通りだというのです。これを聞いたとき、闇の向こうから光がさしこんでくるような救われた気持ちになったのはいうまでもありません。

焦る気持ちを抑えながら詳しく話しを聞かせて欲しいとお願いしました。よくよく聞いていると、実はこれは、私のような「発作的なめまいに悩む方」や「聴力がおとろえた方」のために作られたものだったのです。

これを使うことで「メニエール病に対する3つの心構え」のうちの1つ目「体質改善」が進んでいくことを実感しました。使い始めてすぐにめまいの程度が和らぎ、数週間で明らかにめまいが止まったのです。

それからというもの、ナマケモノと自覚した私も、毎日ただこれを使うだけという、とっても手軽な方法での免疫力対策にハマってしまい、今でも毎日続けることができています。私にとって、ひとつのことをこれだけの期間続けることは快挙なのですが、それくらいにこの方法は実感(体感)できて手軽な方法だったのです。

1 本当にそんな簡単に効いたの?
2 私もナマケモノだけど、本気だから知りたい!
3 この発作が止まるなら、私も努力する!
4 まずは手軽な方法から始めてみたい!
5 その方法が何なのか、とっても気になる。知りたい!

興味をお持ちいただき、ありがとうございます!

私も実は初めて友人にこの方法を聞いたとき、とても驚いたことを覚えています。「こんなモノで、そんなに簡単に本当に発作がおさまるのかなぁ?」と。

しかし、今となっては、毎日手放せないものになっていますし、生活の一部となっています。

そこで私が立ち上げたメニエール病110番では、私がこれまで行ってきたメニエール病解決法をこのホームページを見てくださった皆さんにも声を大にしてお教えしようと思うのです。日常生活レベルで免疫力を高める、とっても手軽で安全な方法です。

ただし、ここからは「本気」の方だけにお伝えしたい部分です。

「何それ、怪しい」「どうせ高い健康器具とかでしょ」という方は、資料に限りがありますので、今回はご遠慮ください。

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もしご興味がおありの「本気」の方は、下記の請求フォームより、メニエール病の解決法レポートをご請求ください。このレポートは、もちろん無料です。毎月20名様限定ですので、お早めにお願いします。

※ご請求前に寄せられた感想よくある質問のページもご覧下さい。

レポート冒頭部分が読めます。↓ ページ最下部まで!

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※レポート「面倒くさがり屋さんへ!カンタンに『免疫力』でメニエール病の症状を抑える方法」の冒頭部分 ↓ です。

はじめまして。メニエール病110番局長の矢島圭子です。
この度はレポート「面倒くさがり屋さんへ!カンタンに『免疫力』でメニエール病の症状を抑える方法」に興味をお持ちいただきありがとうございます。

当レポートをご請求されたということは、あなた様もメニエール病の症状にお悩みだということですね。そんな辛く苦しい状態から、少しでも改善できればと思い、私自身の体験をこうしてレポートにしました。では、さっそく始めていきたいと思います。

発作的なめまい、耳鳴り、音が聞こえにくくなる等、この症状はなったことがない人には、分かってもらえないものです。
きっと、このレポートを読まれるあなたには、分かってもらえると思いますが、知らない人からしたら・・・

「めまいがしたら休めばいいじゃないか」
「補聴器でもつければいいじゃない」
「発作ならしばらくしたら止むんでしょ」

症状の辛さはもちろん、二次的な事故や怪我にどれだけ不安か・・・などなど当事者にしか分からない悩みはたくさんあります。

この病気を患っている方たちの中でも、実際に

「突然のめまいに襲われ、転んで骨折をしてしまいました」
「発作に悩まされ、転職を余儀なくすることになってしまった」
「何度も聞き返してしまい、会話についていけなく交友関係がなくなった」

私も以前、職場では、この病気を隠していました。めまいが襲った時は、隠れるようにしていました。しゃべっている自分の声すら聞こえないので、次第に声も大きくなってしまい、相手の顔色を伺いながら会話をしていました。電車がトンネルに入った時のような耳が詰まった感じがずっと取れなくてイライラしてしまい、重苦しい毎日を送っていました。

このレポートは、メニエール病の症状そのものに苦しみ、また発作や症状よる二次的な事故に不安を抱くあなたのために読んでいただきたく勇気を出して書いています。最後まで読んでいただいて、私がメニエール病を克服した方法を知っていただくと同時に、不安な気持ちが少しでもなくなれば幸いです。是非、最後までお付き合いください。

去年(2004年)の3月のある日の朝のことです。
勤務先は東京の外苑前というところなのですが、この外苑前という駅は地下鉄を利用して行きます。いつものように電車に乗っていると、突然、耳の具合がおかしくなりました。最初は、「多分、気圧の関係で耳が詰まったんだろう」と思っていました。
ところが、地下鉄から出て、地上に出たのにも関わらず、耳がつまった感じが取れなくなり、この状態が元に戻らなかったのです。

その日からというもの、ずっと耳鳴りが止まらなくなり、徐々に右耳が聞こえにくくなりました。

驚いて耳鼻科に通い始めたのですが、いつまでたっても、いっこうに良くなりませんでした。

そのうちに右耳が完全に何も聞こえなくなりました。
そればかりか、その2週間後くらいには今度は左の耳も聞こえにくくなってきました。

「もしかしたら右の耳のように、今度は左の耳まで何も聞こえなくなるのではないか」

不安で夜も寝れなくなりました。

それから間もなく、何の前触れもない突然の「めまい」に襲われたのです。

グルグルと高速回転するようなめまいです。

めまいの度合いは日に日に増してきて、しばしば倒れるようになりました。
勤め先の同僚や上司には貧血ですとか、生理痛だと言ってごまかしていました。

病院へ行くと、「メニエール病です」と診断されました。
めまいの薬を含めた3種類の薬を処方されました。

薬を信じて飲んでいましたが、症状というか、めまいの度合いは軽くなるものの、止まることはありません。
いったんめまいを起こして倒れたら涼しいとこに避難して、楽な姿勢をとり、30分位じっとしているしかないのです。

その後もしばらく突発性のめまいは続き、仕事中でも、道を歩いていても、車を運転していても、毎日のようにめまいと吐き気が襲ってきました。

次第に耳鳴りもひどくなり、夜もろくに眠れません。

あまりのひどさに、仕事どころではなくなってしまいました。医師からも「ストレスも溜まっているから、精神の安定が必要ですので、無理な仕事はしないように」といわれました。私自身、仕事先に迷惑をかけるのも悪いと考え、思い切って、この病気の事を打ち明け、休職することにしたのです。

この病気によって仕事を追われた私は、一日でも早く仕事に復帰できるように病気を治すことだけに集中しました。

家賃、水道、光熱費、食費、生きていかなければなりません。
その日からというもの、メニエール病に関する書籍やインターネットを血眼になって調べ、ビタミン剤や漢方薬などを飲み、「いい」と聞いたものがあればすべて貪欲に試してみました。

「早く治さなければ」と焦っていることもあり、すぐに効果がなければ飲みかけ、やり途中でも止めてしまいました。
性格的なものもあるのでしょう、何せ三日坊主、ナマケモノの私ですから、長く続くわけがありません。

「何をやってもダメな私」
「どうせ解決法のない病気なんだしあきらめよう」
「いっその事・・・」

今思えば、なんて恥ずかしい自分だったのだろう、と反省します。
「もうダメだ」とあきらめかけた時、これからご紹介する方法に出会いました。今まで他の方法も色々と試してきましたが、あまり効くものはなかったし、最初は、半信半疑でした。でも、あまり期待しなくても、とりあえずやってみることにしたのです。どのみち、これ以上悪くなるはずはないというような投げやりな気持ちと、心のどこかでワラにもすがるような期待感とが半々に入り混じっていたのを覚えています。

さて、まず「メニエール病の解決法」をお話する前に、私がどうしてその方法に出会ったのかをお話しします。

つづく

残念ながら、ホームページ上では
ここまでしかレポートをお見せすることはできません。
「最後まで読みたい!」とお思いの「本気」の方のみ、
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ヒントになることを、お約束します!

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